アプリケーションによる判断基準

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    microSDHC

    携帯のmicroSDが、今使っている2GBではワンセグデータやカメラ画像などで容量が足りなくなってきたので、microSDHC 8GBを通販で注文してみた。
    以前、xD Picture Cardのバルク品で、偽物を掴まされたことがあったので、多少高くなるけどもパッケージ品を買うことに。
    SD、microSDが壊れてデータが読み出せなくなることは何度も経験しているので、ここは信頼性を重視して、Made in Japanの東芝製一択で。
    検索した結果、現時点で安いお店は、Yahoo!ショッピングの「多多」というお店でパッケージ品が、本体1718円、送料210円ってのがあった。安い。
    http://store.shopping.yahoo.co.jp/karei/to-micro-8g.html
    ちなみに、同じ物のバルク品だと、なんと本体1538円。
    http://store.shopping.yahoo.co.jp/karei/karei-micro-8g.html

    しかし、この多々という店は、夏黎という会社がやっており、以前、偽の東芝製SDを販売していたんじゃないかという疑惑が某掲示板でも上がっていた店なので、少しだけ高いけど、以前にも購入したことのあるJulyという店にした。
    本体1830円で送料160円。
    http://store.shopping.yahoo.co.jp/july/313-tsc07.html

    Julyには、本家サイトもあって、こっちのほうが、少しだけ安いのだけど、ポイント5倍Dayで、クレジット決済できて、Yahoo!ポイントも使いたかったので、Yahoo!ショッピングのほうで。

    ちなみに、偽東芝製SDに関しては、http://ameblo.jp/boac/ や 
    http://ameblo.jp/jt150/entry-10156204600.html にいろいろ書かれているが、ここまで巧妙に作られると、普通は見分けが付かないと思う。
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    アマゾン全品送料無料

    アマゾンが、3月の末まで商品の全品を送料無料で配送してくれるそうだ。
    http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100108006.html
    記事中には、昨年9月から11月にかけて、本の配送料無料キャンペーンを実施したことがあると書かれているが、正確には、10月から11月末までは、本に加えて、CD、DVD、VHS、TVゲーム、PCソフトの送料無料キャンペーンもしていた。
    ただ、いずれにしても、商品全品というのは、アマゾンジャパンで初めてのことで、アマゾンの場合、CDやちょっと大きめの本、雑誌等でも、厚くないものはたいがいメール便で送ってきたりするので、いままでの無料キャンペーンの場合は、そう極端な送料負担増ではなかっただろうと思う。
    (TVゲーム、PCソフトは、そもそも1500円以下のものがあまりない)
    しかし、商品全品となると、メール便で送れないサイズの少額商品はたくさんある。
    これで利益は減らないのだろうか?
    以前から気になっていたが、アマゾンは運送会社とどういう契約をしてどれくらい送料として払っているのか興味ある。
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    HDD

    最近、ノートパソコンの調子が悪くて、データをバックアップして修理に出さないといけない状態になっているので、容量の大きい外付けHDDが欲しいと思ってたところ、近所の家電量販店でIOデータとバッファローの1TBの外付けHDDがどちらも8800円で出ていて、ポイントも5000円程溜まっていたので、購入することに。
    どっちにしようか少し思案した結果、バッファローの筐体は倒れやすそうだったので、IOにほうに決定。
    いや~、しかし、1000GBが、メーカー品の外付けで、9000円以下とは安くなった。
    バルク品のベアドライブでも現在、1TBは、7000~8000円するので、それと比べても高くはない。
    ただ、箱を開封してみると、数年前に購入した同じIOデータの160GBのと比べてみると、ケースのコストダウン化が激しいように思える。
    160GBのはアルミ製のガワで放熱性をウリにして、ケースもネジで組んであるが、今回買ったものは、ガワはすべてプラスティックで放熱は上下に穴が開いてるだけで、すべて、はめ込み式で組んである。
    メーカー製の外付けHDDを買ってやはり一番気になるのは、中のドライブのメーカーがなにか、ということになるが、ちょっとどきどきしながら、Cystal Disk Infoを実行してみると、
    Western DigitalのWD10EADSという製品のようである。当たりのようだ。
    kakaku.comの同製品の掲示板を見ても、かなりの高評価。
    回転数は5400回転のようだが、プラッタは500GBあるし、どうせUSB2.0では、頭打ちになって速度がでないし、むしろ発熱しないメリットのほうが大きい。

    調子に乗って、Western DigitalのサイトでRMAを見てみる。

    WD.jpg

    なんとRMAまでついている。
    これで、ケースを割ってベアドライブとして使っても保証アリで期間も3年弱に伸びた!
    最近は、外付けドライブの中のドライブもRMAがついているのが当たり前なのかな?と思って調べたら、同じWesternDigitalでも、バッファローの500GBの外付けHDDにRMAがついてなかったとのブログもあったので、IOのほうで当たりだったみたい。
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    JAL

    薬局の待合室で何気なく置いてあった読売新聞の夕刊を見たら、JALがワンワールドからスカイチームに移動することが決まったとの記事があった。
    本当!?
    この噂は去年から出ていたけど、何よりアメリカン航空が引き止めに必死だったし、アライアンスを移動する(想像だけでもとんでもなく大変そう!)だけのメリットはないだろうと思っていた。
    まさか!という思いである。
    デルタの資金提供がよほど魅力で、逆にいうとそれほどJALはせっぱつまってるということか。
    大阪駅前の金券ショップの株主優待券も、ANAと比べてJALは暴落している。
    暴落しているといえば株もか。
    ナショナルフラッグだったJAL、これからいったいどうなるのか。
    マイルもあるし、とても気になる。
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