アプリケーションによる判断基準

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    NECとレノボがPC事業で合弁へ

    NECとレノボが日本国内のPC事業で合弁することを発表した。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110127_423082.html

    組み合わせにびっくり。背景等は、日経BPの
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20110121/1029760/?P=1
    の記事が詳しい。

    関連記事
    スポンサーサイト

    シークレットペン

    昨日の100円ショップの続き。
    で、今回見つけて買ったのは、「シークレットペン」というもの。

    DSCF1577.jpg

    キャップ部分に、ボタン電池3個とLEDが仕込まれていて、スイッチを押すとブラックライトが光る仕組みになっている。
    中身が同じものを「マジックライトペン」という名称で販売している100円ショップもあるようだ。


    DSCF1578.jpg


    何も書いてないように見える紙でも・・・


    DSCF1580.jpg

    このライトで照らすと、書いてた文字が浮かび上がる。

    ブラックライトということで、クレジットカードのロゴに照射してみると・・・

    DSCF1582.jpg

    おぉ、Vという文字が浮き上がる。(肉眼では写真よりもっとはっきり分かります)
    裏面の署名欄のところは隠れていた文字が鮮明に浮き上がった。

    パスポートの顔写真のページに当ててみると、見えていなかったもうひとつの写真が浮かび上がってくる。

    また、送られてきた年賀はがきの宛名面に照射してみると、見えてなかった長いバーコードも浮き上がった。
    ただし、クレジットカードほどくっきりは見えない。

    また1万札の印章もよく分からなかったので、これは紫外線の波長の問題かな!?
    http://www5b.biglobe.ne.jp/~YASUSI/shop/nspu510cs/nspu510cs.htm
    関連記事

    100円ショップ

    100円ショップで以前、モバイル用の巻き取り式LANケーブルやこのSDHC対応のSDカードリーダー

    IMG_0725.jpg

    を見つけた時も驚いたけど、(ちなみに、カードリーダーはmicroSDHC 8GBで何の問題もなく使えています。)
    今回、このニッケル水素充電器、充電池を見つけた時も驚いた。

    IMG_0715.jpg

    充電池、充電器共100円とはすごい。
    が、電気モノだけに逆に安すぎて怖くなる。
    中国製だったし、買う気は・・・おこらなかった・・・。

    検索したらセリアでは、ずいぶん前から置いているみたい。
    http://allabout.co.jp/gm/gc/54489/

    この記事によれば、デジカメの撮影枚数はエネループの1/3程らしい。
    もちろんこれはデジカメによって変わってくると思うけど。

    関連記事

    AFC アジアカップ カタール 2011

    カタールで開催されているサッカーのアジアカップで、昨夜、日本代表は、地元のカタールと対戦し、劇的な勝利をおさめたが、そのアジアカップのCMが話題になっているようだ。

    これがその動画
    http://www.youtube.com/watch?v=SCOMLTkLUYU

    カタールの地元のCMがらしいが、アジア各国の古の戦士達が描かれ、なかなか格好よく仕上がっている。
    さすがに暑い中東で初のワールドカップを開催する財力のある国、このCMもとてもお金がかかっている感じ。
    関連記事

    HP Smart Web Printing

    一昨日のエントリの中でエプソンのE-Web Printというソフトのことをちょこっと書いたが、日経BPのそのソフトの紹介記事 http://pc.nikkeibp.co.jp/article/special/20101116/1028581/
    を読んでたら、HPが提供している、HP Smart Web Printingという、Easy-WebPrint EXやE-Web Printと類似のソフトが同社製のプリンタでなくても使えることを初めて知った。

    興味を持ってHPのWebを見てみたら、Firefoxにも対応しているという。
    キヤノンやエプソンがそうであるように、HPのソフトもHP製プリンタでしか使えないと思ってたけど、HPはなんて太っ腹なんだ。

    早速ダウンロードしてインストールしてFirefoxを立ち上げたら、「Firefox3.6.13には対応しておりません」だと。
    ダウンロードページをよく見たら、3.5までの対応だった。
    ちくしょう。

    しょうがないのでIE8で使ってみたら、Easy-WebPrint EXと比べると、機能的にシンプル。
    自分でページの一部を矩形選択してクリップ、それを白紙の上でレイアウトして(複数も可能)印刷、という感じかな。
    Easy-WebPrint EXは、ページ上のどこでも矩形選択できるけど、これは横書きのテキストの途中を縦に区切る選択の仕方は無理とか、ソフトに印刷プレビュー機能がないので、クリップを合成する必要がないページの一部分だけの場合でも、編集モードにしないと印刷のイメージが分からないのとかの不満点(最後にプリンタドライバ側のプレビュー機能にチェックを入れて確認するという方法もなくはないが)はあるけど、これで十分というひともいるだろう。

    でも、使いやすさと機能からいえば、キヤノンプリンタを使ってるひとは、Easy-WebPrint EXのほうがオススメ。
    関連記事

    Easy-WebPrint EX

    Webページを印刷しようとする時、Internet Explorer6の頃は、標準の印刷機能を使うと、ほとんどのページの右端が少しちょ切れてしまっていた。
    なので、キヤノンやエプソンが、Easy-WebPrintや、EPSON Web-To-Pageという端が切れないように自動でサイズを調整してくれるツールバーを用意していた。

    2006年末に出たIE7から「縮小して全体を印刷する」という機能が付いて用済みになったからか、Easy-WebPrintや、EPSON Web-To-Pageは、IE7で動作しなくなった。

    2009年の秋になって、キヤノンからはIE7以降でも動作するEasy-WebPrint EXというのが提供されていて、去年インストールしていたのだけど、メインブラウザがFirefoxということもあり、本格的には使っていなかった。

    最近、Webを印刷する機会が度々あり、これを試してみたら非常に使い勝手が良い。
    一番重宝するのは、Webページの中で印刷したい部分だけを矩形選択してそこだけ印刷する機能なのだけど、「自動クリップ」という機能があり、記事のおおよその範囲を自動で選択してくれるので、それでよければそのまま印刷、違う場合でも枠をちょこちょこっとドラッグして修正するだけ。非常に便利。

    通常のドラッグによる選択部分の印刷はなかなか思った通りには印刷できないですしね。
    Firefoxには対応してないので印刷の時だけIEに切り替える必要はあるが、それだけの価値はあると思う。

    調べてみたら、キヤノンに1年遅れたが、エプソンも去年の11月から、似たような、E-Web Printというソフトをリリースしたようだ。
    こちらのほうはFirefoxにも対応しているというのが魅力。
    試してみたかったが、所有しているエプソン機のPM-G800は動作対象外で残念・・・。

    関連記事
     
    最新記事
    最新コメント
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    FC2カウンター
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    QRコード
    QRコード
      
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。