アプリケーションによる判断基準

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    auのJava再び

    KDDIが新たなJavaアプリのプラッットフォームを発表した。
    http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1010/27/news061.html

    来年の春モデルからauでもまたJavaプログラムが実行出来るようになるらしい。

    2007年春のモデルからauで復活したJavaのオープンアプリプレイヤーも、なぜか2010年春モデルから非搭載機種が増え、2010年夏モデルでは一機種を除き非搭載になり、秋冬モデルでは全滅していた。

    というわけで、今までのauの携帯のJavaアプリの実行環境は、


    Java非搭載
      ↓
    Java搭載(2001年夏モデルから)
      ↓
    Java非搭載(2003~2004年からBrewに変更)
      ↓
    Java搭載(2007年春モデルからBrew上で動くオープンアプリプレイヤー)
      ↓
    Java非搭載(2010年春モデルからオープンアプリプレイヤー非搭載機種が増え秋冬モデル全滅)
      ↓
    Java搭載(2011年春モデルのT006にEZアプリ(J))


    と、訳のわからんことになっている。

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