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    国内携帯電話メーカーシェア

    ケータイWatchの記事 http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20150701_709666.html によると、2015年第1四半期の携帯電話のメーカー出荷シェアは、1位アップル 38.9%、2位が京セラとシャープで同率の13.8%、4位がソニーで12.6%、5位が富士通で7.3%、その他13.5%とのこと。

    これはフィーチャーフォン(所謂ガラケー)も含んだ値であるが、数年前からすると、京セラが2位になってるのは非常に驚きだ。

    スマートフォンだけで見ても、1位 アップル 51.1%、2位 ソニー 16.6%、3位が京セラで10.5%、4位 シャープ 9.9%、5位 サムスン 5.2%、その他 6.7%と、京セラはソニーにはかなわないけども、シャープや富士通のシェアを超えている。

    京セラとは対照的なのは富士通で、市場ではそれなりに存在感はあったはずだけど、あまりにも不具合端末を出し続けたせいか、最近はさっぱり売れていないようで、なんとか頑張ってほしいところ。

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