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    ポータブルBlu-rayドライブを購入

    しばらく前からPC用のBlu-rayドライブが欲しいと思っていたけど、Blu-ray/DVDの再生ソフトは別に買うと結構お値段がする。
    ということで、Windows10の動作確認が取れている再生ソフトが付いていて安いBlu-rayドライブはないかなぁと探したら、バッファローのBRXL-PC6VU2-Cシリーズが、付属しているPowerDVDがWindows10対応にアップデート可能で、いまJoshin Webで安く売っているのが分かったので購入。
    Blu-rayドライブが、Blu-ray/DVDの再生ソフトと書き込みソフト付属で5000円台なら、お買い得だと思う。

    Blu-rayドライブは他にもアイ・オー・データやロジテックなどからも出ているけども、バッファローだけ補助電源ケーブルが標準で付いていたのも決め手になった。
    アイ・オー・データやロジテックだと、PCからの1本のUSBケーブルでパワーが足りない場合、別売りのACアダプターの接続が必要になるが、バッファローの場合はもう1本の補助電源ケーブルを挿すことでパワーを補える。
    しかも電力が足りているか足りていないかをランプで教えてくれる機能まである。

    もし、それでも足りない場合は他社と同じくACアダプターを挿す必要があるが、これもどうやらPSPのACアダプターと同じ端子で5Vのようなので、100均に売っている片側がPSP用のAC端子でもう片側がUSB端子のケーブルを、汎用のUSB電源アダプターに挿して使えば代用できると考えた。(アイ・オー・データのものはドライブにACアダプターの端子ないのでこんな方法は使えない)

    Amazonのレビューを見ると(再生ソフト付きのモデルと付いていないモデルが混じっているけどもハードは同じ)、中身のドライブはパナソニック製だったり、東芝サムスン製だったりいろいろみたいだけど、幸い?自分が購入したものは中身はパナソニックのUJ260AFで当たりだったようだ。

    Blu-rayレコーダーで録画したディスクもWindows10で問題なく再生できたし、再生時のドライブの騒音もほとんどない。
    ちなみに、自分の環境では再生だけなら、USBケーブルは1本で問題なかった。
    まだ試してないが、もしかすると書き込み時にはより電力が必要で1本では足りなくなるケースもあるかもしれない。

    なかなか満足度の高いお買い物でした。

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